TANK – 生還者

こちらもハマっていますがぁ・・・
歌詞を読み出して、書き始めた事をちょっと後悔ww
比喩だとは思うけど、歌詞が重くて、ちょっと言葉に
するのが辛かった
 
気持ちがなんとなく読み取れたらOKという思い込み訳ですww
 
 
 
作詞﹕陳信延 作曲﹕TANK
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夕陽把我臉頰灼傷 站在廢墟中央     夕焼けが僕の頬を熱く焼き 廃墟のまん中に立っている
赤裸的腳有些燙                裸足の足はジリジリと熱く感じ
我們彎身避過聲浪 越過荊棘蠻荒     僕たちは身体をかがめてどよめきを避け いばらのトゲを超えて行く
額頭卻被草颳傷                額には草でできた擦り傷
遠方救護早已離散 我們繼續流浪     遠くから来るはずの援護はもう来ない 僕たちはさまよい続ける
回不去童年搖籃                子供の頃のゆりかごには戻れない
全靠眼淚流過胸膛 滴落飢渴土壤     涙は胸へ流れるのにまかせ 飢えた土の上に落ちていき
滋養著荒廢的天堂              荒れ果てた天国を潤すだろう
 
 
我們扶著遍體鱗傷 世界那麼荒涼     僕らは傷だらけの身体を支えあう  世界はどうしてこんあんい荒れ果てて
哪裏裡可以療傷                どこで傷を癒せばいい
要把過去親手陪葬 難免要把手弄髒喔   過去を自分の手で葬ろう そうでもしないと手が汚れてしまう
誰不受傷 誰的過往 不曾有遺憾       傷も受けず 過去に後悔を残さないヤツがいるだろうか
誰都背著回憶 勇敢的逃亡           誰も皆思い出を背負って 勇気を持って逃げ出していく
天還沒暗 快樂跳傘 我們都該這樣      空はまだ暗くならない 喜んでパラシュートで降りていこう
然後驕傲空降 生存的地方           そうして胸を張って生きるべき場所へ降りて行こう
 
第一次被煙火燙傷 第一次被彈珠割傷   初めての火傷 初めて撃たれた傷
第一次痛到 我哭得不成人樣         初めて痛くてどうしようもなく泣いた傷
第一次被朋友中傷 第一次被戀人背叛   初めて友達に悪口を言われ 初めて恋人に裏切られ
第一次讓寂寞的刺扎我的心臟        初めてさびしさに自分の心臓を突き刺された時
 
 
塵埃覆蓋我們肩上 月亮不再明亮      僕らの肩に土ボコリがたまり 月はもう二度と輝かない
我們憑瞳孔發亮                 僕らは瞳孔で輝きを放ち
我們依舊貪玩倔強  不怕刻骨的傷     僕らは強がり続け 骨まで傷つくことを恐れない
瓦礫中放肆歌唱                 がれきの中で歌いだそう
頭破血流那又怎樣 傷疤構成圖案      頭の傷から血が流れたからってどうだ 傷は図柄みたいに
掛在胸口當勛章                 胸に勲章のようにかけよう        
靈魂要靠自己鬆綁 逃出了手術房      魂は自分で解き放ち 手術室から逃げ出そう
罪與罰寫成了樂章               罪と罰で楽章を書こう
 
 
我們扶著遍體鱗傷 世界那麼荒涼
哪裡可以療傷
要把過去親手陪葬 難免要把手弄髒喔
誰不受傷 誰的過往 不曾有遺憾
誰都背著回憶 勇敢的逃亡
天還沒暗 快樂跳傘 我們都該這樣
然後驕傲空降 生存的地方
 
因為受傷 所以欣賞 傷口的漂亮        傷を受けたからこそ 傷口の美しさを褒められる
感謝每種創傷 逼我們成長            傷に急かされて成長したことに感謝しよう
心還沒暗 相信淚光 會給我們力量       心はまだ暗くなっていない   涙の光が僕らにエネルギーをくれると信じて       
然後咬緊牙關 患難中生還            歯を食いしばって 苦しみから生き還ろう
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